【欧州:ブルターニュ】Day 2

ブルターニュ2日目。朝も早よから、娘の職業訓練校(?)の試験に着いて行く。早くに準備が出来たので、出発を待つ間に、玄関周りの草むしりを。。到着時に「ほら、このお化け屋敷が私んち!」と言われて笑ってたんだけど「幸運は玄関からやってくる」を信じてる私的には目に余る雑草ボーボー。とりあえず、手で引っこ抜けるだけ抜く。入り口付近を抜き終わった所で、出発ー!1時間弱で、レンヌに到着。最初の1時間は、説明やなんやで保護者同伴とのことで、1人、レンヌの街へ。

【欧州:パリ】Day 27 & 28

パリ最終日は、買い物&荷造り。まずは、重さを測って。。。23kgギリギリまで詰めると、早朝に6Fから螺旋階段で下ろす自信が無い。。。悩む所だ。。。気になってたバスルームのパテを削ったり、最後まで修繕を完璧に。。(あいつらは気づかないと思うけど。。)最後のランチはレバネーゼかなーと思ったけど、ミキさんと行きそびれたトルコ料理に。Sizin満席で、灼熱の中、外の席。テントの日陰は思ったより涼しい。

【欧州:パリ】Day 24 & 25

月曜は仕事して洗濯して、そろそろ荷造りを。。後、何キロ運べるのか見当を付けないと!1歩も出ずに、ミキさんと歩きに歩いた疲れを癒す。翌日も灼熱‼️でも湿度が低く、日陰は涼しいから、日本よりマシ。。でも、、暑いよぉーーー。サンドニ詣で最終章。サンドニ教会へ!パリ中心街から北へ30分。郊外のサンドニ市へ。サンドニさんが、切られた首持って7km歩いて息絶えた場所。教会は無料。

【欧州:パリ】Day 16 & 17

やっぱり動き過ぎるとキツイな。今週末、来週末は大イベントがあるので、大人しく養生しよう。。ところで先日、帰宅時に、アパートの前に男女が。道を渡ると、既に入ったよう。6Fまで上がると、そこに居て、何やら仏語で話しかけてくる。大家カトリーヌの友達だということは聞き取れたんだけど、「ごめんなさい!仏語、良く分からなくて!」と言うと、、「あ!あなたが、あの日本人ね!」と。「あー、はいはい、何でも直す日本人でしょ、それ、私。」と言って、大家カトリーヌの友達確定につき、鍵を開けて招き入れる。大家カトリーヌ、よほど嬉しかったか、会う人会う人に「私自慢」をしてるって言ってた。その男女は鍵を取って、上階へ。上階は無いはずだけど、何かあるらしい。その男、ルヴォンが、この日は朝から我が家に。寝倒した私がようやく起きるとバルコニーで朝食大会中でした。ルヴォンは、以前、このアパートに住んでたそう。で、今は自分ちを人に貸したら延泊されて戻るとこがないので、このアパートの屋根裏部屋を仮住まいにすると。以降、毎日、包丁借りにきたり、暑くて屋根裏部屋には居られないと涼みにきたり、しょっちゅう遊びに来るのです。大学教授らしいけど、まーー良く喋る。誰かと喋らずにいられないタイプ。同居の2人が仕事に出かけ、私1人になってから悠々自適な生活を送る私に「ごめんね、邪魔してーー」と懐く。懐かんでエエから、自由に過ごせ(笑)

【欧州:パリ】Day 14

ようやく6月のパリらしい天候に。到着日からの2日間の猛暑、その後の雨&寒さで風邪引いてもーたけど、この天気なら大丈夫!晴れる日を待ってた!モンマルトルへ行くぞー‼️最初にパリ行きを決めた時に押さえたAirbnbが気づくとキャンセルされていて、旅行が始まってから慌てて今の部屋にしたのは、前述の通り。その最初の部屋がモンマルトルだったのー。でも、後でレビュー読んだら酷かった!「台所にネズミの死骸が、、」「シャワーがカビだらけで使えない」「Airbnbに苦情を申し立てた」などなど。恐らく、Airbnbに強制削除されたかと。。結果、6Fとは言え、良い部屋&良い大家&良い同居人に恵まれたのー。運命ねー。で、やっぱりモンマルトルだろうと。アーティストならモンマルトルだろうと。過去2回の滞在では、遠くて子連れで行こうとも思わなかったけど。今回は歩いて行ける距離〜🚶‍♀️大家カトリーヌが「途中の教会と、通りは凄く良いわよー。是非歩いて!」と言うので、30分程を歩きで行くことに。カトリーヌに言われなきゃ地下鉄に飛び乗ってたとこだった。巡礼その1。ロレット・ノートルダム教会。(写真ナシ)ちょうどお昼のミサが始まったところ。最初の儀式(?)だけ参加して、献灯だけして出る。信者の方も、そこだけお昼休みに立ち寄って出て行くのね。神父と信者の掛け合いが良かった。台詞がわからないので、...